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Persönlichkeit des Tons

「MUSIC JUNKY」の後続。ドイツ語で「音の個性」と言う意味

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先月末に欲しかったマルチエフェクターを
相方がプレゼントしてくれまして昇天してしまいそうなほど
嬉しくてたまりません。
相方には感謝してもし尽くせません。

先月末までキャンペーン中でして
有料アップデートが期間限定で無料になっていたので
丁度欲しくて色々と金策していたのですが
色々と出費がかさんで諦めていました。

それをプレゼントしてくれたものですから嬉しいですよ!!

引っ越しやら医療費やらで機材を手放してから5年
やっと娘の力を発揮出来ると思うとワクワクが止まりません。

その品物がこちら

LINE6 POD HD500X
音が物凄く良い事で知られた有名なメーカーの
マルチエフェクターです。

私自体このメーカーを持つのは初めてで操作に少し手こずってますが
このメーカーが本気を出して本物のアンプに近付けたとしたモデリングは
流石に唸るほど良い音をしています。

私がこれを選んだ理由は
・モデリングされた音が良い
・有料アップデートが無料
・パソコンで音作りが出来るエディターが優秀
・ソフトウェアのアップデートがあって拡張性も高い
・キャビネットとマイキングの種類数
・欲しかったアンプモデリングがある

以上が選んだ理由ですね。
今まで日本のメーカーであるROLANDの子会社である
BOSSというメーカーをずっと使っていたのですが
パソコンで音作りをするエディターが残念過ぎるのと
両方試奏してみて音の良さとエディターの性能の良さで
LINE6に決めました。

「お前がLINE6かよ?使ってるイメージが湧かない」
なんて言われたりしましたが、確かにずっとBOSSでしたから・・・
正直操作性と音作りの容易さではBOSSの方に軍配が上がります。

でもやっぱり音で言うと一段違うんですよ。
同じアンプモデリングでもより本物に近いのがLINE6で
BOSSの音は「ギタリストが好みそうなバイト感で仕上げました」
って感じがあって似て非なる物なんですよ。

まぁそこが扱いやすい強みではあるんですけど・・・・
「どのアンプもやっぱりBOSSの音」って結論に至ってしまうと
途端に扱い辛くなるんですよねぇ・・・

まぁ色々と書きたいことはあるんですけれど
もう少し弄って使い方や音作りが解ってきたら
また記事を上げましょうかね。

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